Instrument Rating

計器飛行証明
天候の悪い時や夜間など、計器の指示に従って、より安全に飛ぶための資格です
特色
本校では、単発(single)に計器飛行証明を付けるだけではなく、双発(Multi
Rating)にも「計器飛行証明」を付けることもできます。プロを目指す方には必須です。
ホームベースは、ホノルル国際空港(Class B)ですので、エアライン機と同じATCを受けます。
より実践的な訓練を受けられ、どの空域でも自信を持って飛べるようになります。
条件
FAA自家用操縦士免許(private pilot certificate)
必要な飛行経験
Privateライセンス取得後、機長(PIC)として50時間以上のクロスカントリー時間。40時間以上の計器飛行時間。
(FAA規定)
訓練機体
単発機: パイパー社製 Archer II (PA28-181)
IFRフル装備。オートパイロット。
双発機: パイパー社製 Aztec (PA23−250)
IFRフル装備。 HSI。ウェザー・レーダー。オートパイロット。GPS。
費用と期間
飛行経験により、取得までの必要時間数が違います。
費用・期間についてお見積もりいたしますので、お気軽にスタッフまでご相談下さい。